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板ガラス加工について

加工

   ガラスがその素材として持っている魅力を更に高め、一味違った雰囲気を引き出すことができます。

1.エッジング(こば磨き)

 

切り口を滑らかに、角を取ります。家具やショーケースの高級化に幅広く利用頂けます。

ガラス ガラス ガラス

 

2.べべリング

 

「面取り」と呼ばれている仕上げ加工技術です。ガラス端面を幅広く滑らかに削り・磨く仕上げ方です。

ガラス

 

3.傾斜磨き

 

ベベリングの角度を、さらに大きくとった磨き方です。テーブルなどの家具や、店装什器に多く用いられます。

ガラス

 

4.表面処理

 

エッチング、印刷などの方法があり、ディスプレイや、 高級家具に広くご利用頂けます。

ガラスガラス

 

5.孔あけ、切欠き

 

機械の開発と技術の進歩により、様々な形状の孔あけ、切欠き加工も可能になっています。

ガラスガラス

 

断熱

スペーシア

 

二枚のガラスの間に形成された真空層が、熱の「伝道」「対流」を抑え、高断熱特殊金属膜が「放射」を抑えることで優れた断熱・省エネ性能を発揮します。

用途
1.住宅・マンションの新築・増改築に
2.ホテルや病院、学校などの公共施設に

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ガラス

 

ペアマルチ

 

ガラスとガラスの間にある中空層のもたらす断熱性能が、単板ガラスの約2倍あり、窓から逃げるエネルギーを軽減します。

・暖房負荷を軽減します。
・結露が生じにくくなります。
・窓際の肌寒さなどを減少させます。

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ガラス

 

ペアマルチ レイボーグ

 

室外側ガラスを特殊金属膜でコーティングした遮熱高断熱複層ガラスです。
夏の冷房効果を高め、高断熱性が冬の暖房効率の向上にも役立ちます。

・窓ガラスを通して入ってくる日射熱量を60%カットします。
・室内の熱が逃げにくく、室外の冷気も伝わりにくいので、
 暖房効果が違います。
・室内側ガラスの表面温度の低下を抑え、結露の発生を抑えます。
・特殊金属膜の効果で、紫外線の約90%をカットします。


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ガラス

 

防犯

セキュオ

 

2枚のガラスの間に強靭で厚い中間膜やポリカーボネート板をはさみ込んだ防犯ガラスです。空き巣が侵入をあきらめる時間は、五分以内が70%近くを占めています。

用途
1.住宅・マンション・店舗など各種建築の窓、出入り口
2.貴金属店、博物館の陳列ケースなど
 

セキュオ30(60・90) セキュオSP
2枚のガラスの間に3段階の厚みが違う中間膜を挟んだ防犯ガラスが3種類あります。 2枚のガラスの間に1.2ミリの強靭なポリカーボネート板と中間膜を挟んだ防犯ガラスです。

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デザイン

ハイシルエ

 

ガラス・ミラーにエッチング処理を施したガラスです。表面がやわらかな光沢をもち、絵画的で幻想的な美しさがあります。各商品とも豊富なパターンが揃っています。

用途
一般住宅、オフィス、ホテル、店舗などの内外装

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ガラスガラス

 

新構法

DPG構法

 

強化ガラスに開けた「皿穴部」を通して、皿ボトルで支持する構法です。ガラスに穴を開けるので、強化ガラスを基本とし、合わせガラスや複層ガラスなどの多様な種類のガラスにも対応ができます。

ガラス

 

EPG構法

 

面ガラスのコーナーやエッジの目的部分に金属部材を取り付け、部分的にガラスを支持する構法です。ガラスに施す加工が少ないので、強化ガラスに限らず、倍強度ガラスやフロート板ガラスも使うことができ、合わせガラスや複層ガラスなど、多様なガラスに対応が可能です。